DIGITAL 3-D CINEMAとは
![]()
サイレントから、トーキーへ。モノクロからカラーへ。そして、今までに無かった驚きの体験、デジタル3Dへ!
「映画を見ている」のではなく、「映画の中に自分が入っている」ような体験をあなたの目で確かめよう。

従来の3Dとデジタル3Dの違い
従来の3D映画は、赤と青のメガネをかけて見る映画が主流でした。
しかし、この方式だと色の再現性が大きく損なわれ、目や頭が疲れやすいという欠点があると言われていました。
デジタル3Dでは、フィルム映写機では無くデジタルプロジェクターを用いて左目・右目のデータを1フレームにつき各3回(合計6回)を投影します。通常、映画は1秒間24フレームですが、デジタル3Dでは1秒間になんと合計144フレームでスクリーンに投影されます。
これにより、実写、アニメ作品共に従来のフィルム映写機ではなしえなかった今までに経験した事が無い驚くほど鮮明な3D映像を、専用のメガネをかけるだけでご覧いただく事が出来ます。
このような最新の3D上映システムをワーナー・マイカルは合計44劇場に導入しています。
専用の設備
デジタル3Dを上映する劇場は、劇場内のスクリーンを従来のホワイトスクリーンからデジタル3D専用のシルバースクリーンに張り替え、プロジェクターには専用レンズ(Z-Screenレンズ)を設置します。
専用3Dメガネは、通常のメガネの上からも装着が可能です。
現在アメリカをはじめ、世界各国でこのデジタル3Dを導入する映画館が急激に増えています。
「シュレック」の製作でお馴染みのドリームワークス アニメーション社は2009年以降のドリームワークスのアニメ作品については全て3Dで製作・公開すると発表し、さらに、ジェームス・キャメロン監督は「タイタニック」以来の次回作、「Avatar」(2009年公開予定)も3Dで製作しています。
このような最新の映像テクノロジーをあなたのお近くのワーナー・マイカル・シネマズで是非体験して下さい!

デジタル3-D導入劇場

![]()
鑑賞料金
◆12月5日(土)よりおトクな新価格スタート!
「コララインとボタンの魔女3D」・・・鑑賞料金+\300
「やさいのようせい」・・・一般・大高生 \1,300 中学生以下・シニア \1,000
「アバター」・・・鑑賞料金+\300
「スパイアニマル・Gフォース」・・・鑑賞料金+\300
「トイ・ストーリー/トイ・ストーリー2 3D」・・・鑑賞料金+\300
「アリス・イン・ワンダーランド」・・・鑑賞料金+\300
<各サービスデイにも対応!たとえば・・・>
レディスデイ \1,000 + \300 = \1,300
ファーストデイ \1,000 + \300 = \1,300
各種前売券 + \300で鑑賞OK!
※「平日無料鑑賞券」、および「ポイントカード無料鑑賞券」はご利用いただけません。(熊本クレアは除く)
※上映作品により鑑賞料金が異なりますのでご注意ください。








