これがうわさの3D!

3-D


「デジタル3-Dシネマ」上映中!
3-Dメガネをかけて驚愕の映像を体感しよう!!

※お子様用メガネあり!
※軽い!クリップオンメガネ300円で販売中!


<上映中作品>
「ALWAYS 三丁目の夕日'64」
【ストーリー】
昭和39年、日本中が高度経済成長と東京オリンピックに沸く中、東京・夕日町三丁目はいつものように住民たちが和気あいあいと暮らしていた。小説家の茶川(吉岡秀隆)は間もなく新しい家族を迎えようとしており、鈴木オートの則文(堤真一)も事業を軌道に乗せ、三丁目中が活気にあふれていた。しかし、そんな中転機を迎える人もいて……。

『ALWAYS 三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』に続く、昭和の東京を舞台にしたヒューマン・ドラマの第3弾。昭和39年の東京の一角で、東京オリンピックや新幹線開通に沸く住民たちの姿を映し出す。三丁目の住民たちをシリーズではおなじみの吉岡秀隆や堤真一、小雪などが演じ、森山未來や大森南朋などの新キャストが集結。メガホンを取るのは、VFXの第一人者でもあり、本シリーズのほか『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などを手掛ける山崎貴。最新のVFXで再現された懐かしい風景に加えて、心温まる人情や活気なども含めた昭和の空気を心ゆくまで堪能したい。

「マメシバ一郎 3D」
【ストーリー】
これまでの人生でずっと無職でい続けてきた芝二郎(佐藤二朗)が、豆柴犬の一郎と叔父・重男(志賀廣太郎)の交流を撮影した動画が話題になり、写真集出版のオファーが来る。相変わらず引きこもり生活を満喫する彼を心配した重男が見合い話を持ち込むものの、関心を示さない二郎。そんなある日、ネット上の映像が原因で二郎が一郎を虐待していると勘違いした女性が押しかけてくる。



ひねくれ者のアラフォーニートと、愛くるしい豆柴犬の迷コンビが珍道中を繰り広げる『幼獣マメシバ』の続編。引きこもり生活を満喫していた主人公が周囲の思惑に巻き込まれながら、社会人として「心の脱皮」を目指す姿を描く。前作に続き亀井亨監督と脚本の永森裕二がタッグを組み、主演の佐藤二朗をはじめ主要キャストが続投。ヒロインには『色即ぜねれいしょん』の臼田あさ美を迎え、二郎と一郎の新たな旅立ちの物語を彩る。

<今後の上映作品>

公開日:3月10日(土)
「おかえり、はやぶさ」

3月16日(金)
「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」

3月17日(土)
「長靴をはいたネコ」