《デジタル3Dシネマ》を体感されましたか?
今後のランナップをご紹介します!

絶賛上映中!
『アバター 3D』(字幕版・吹替版)

『アバター』

■上映時間

【3D字幕版】

3月13日(土)~3月19日(金)
①21時05分~

【3D吹替版】

3月13日(土)~3月19日(金)
①11時35分~ ②14時45分~ ③17時55分~

3月18日(木)は③の回は休映となります。


■ストーリー:
『タイタニック』から12年、巨匠ジェームズ・キャメロンが描く、想像を超えた驚異の映像と感動の世界

息をのむほどに美しいはるか彼方にある惑星パンドラにやってきた、下半身不随になった傷痍軍人ジェイク。その星には独自の言語と文化を持ったヒューマノイドが居住しており、地球からやって来た人類と、互いの文化文明をめぐり対立。やがて壮絶な戦いが繰り広げられることに…。

©2009 Twentieth Century Fox. All rights reserved.

3月19日(金)にて上映終了!
『劇場版「やさいのようせい」 3D』

『やさいのようせい』

■上映時間

3月13日(土)~3月19日(金)
①09時10分~

■鑑賞料金
一般・大高生 1,300円/中学生以下 1,000円


■ストーリー:
「やさいのようせい」が3Dで登場!

テレビ放送されたアニメーション3話に加え、映画公開用にオリジナルストーリーで新しく制作された劇場版作品を今話題の“とびだす3D”で上映(3Dは1話)。この劇場版作品(3D)は、テレビアニメの世界観をベースに、3Dだからこそできた魅力的な演出・表現で、エンターテインメント性がとても高く、ストーリーにこめられたメッセージが観た人の心に強く響きわたる作品。テーマは「一期一会」。たった一瞬の出会いにも永遠に残る何かがきっとあるはず、ひとつひとつの出会いを大切にして欲しい。そんな想いを伝える。

©2009天野喜孝/デジタル・メディア・ラボ
©2009天野喜孝/DML・「N.Y.SALAD」パートナーズ

3月19日(金)にて上映終了!
『スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVS
 ゴーオンジャー銀幕BANG!! デジタル上映』
(3D上映ではございません)

『シンケンジャー』

■上映時間

3月13日(土)~3月19日(金)
①10時05分~

■鑑賞料金:
一般・大高生 1,200円/中学生以下 800円


■ストーリー:
奇跡のサムライフォーメーション!史上最大最高、
スーパー戦隊バトル!!

ガイアークの害統領・バッチードとガンマンワールドで激戦を繰り広げていたゴーオンジャー。しかしバッチードの罠にはまり、それぞれ別のワールドへと飛ばされてしまう。ヒューマンワールドへ戻ってきたゴーオンレッド=江角走輔とボンパーが出会ったのは、天下御免の侍戦隊シンケンジャーだった。すべてのワールドを征服しようというバッチードの野望を知ったシンケンジャーだったが、外道衆と手を組んだバッチードによってシンケンレッド=志葉丈瑠以外の5人も別のワールドへ飛ばされ、日下部彦馬とボンパーは捕らえられてしまう。丈瑠と走輔、2人のレッドはこの最大のピンチをどう乗り切るのか?そして各ワールドへ飛ばされた11人の戦士は、再び集結することができるのだろうか?

©テレビ朝日・東映AG・東映

3月20日(土)公開
『スパイ・アニマル Gフォース 3D』

『スパイ』

■上映時間
未定


■ストーリー:
悪の陰謀から地球を救う特殊部隊“Gフォース”の正体は、なんと手のひらサイズのモルモットだった!

ケードル博士により、BIOラボで特殊訓練を施された特殊部隊“Gフォース”。彼らの正体は、何とモルモット&モグラだった!人語を解し、コンピューターの暗号解読までしてしまう彼らだが、FBIによりラボ閉鎖、Gフォース解散を命じられていた。なんとか解散を避けようとかつて武器商人で、今は家電メーカーの社長となっているセイバーの家にしのびこみ、極秘情報を盗み出す。しかし、彼らが盗んだデータはダミーだったのだ…。

©Touchstone Pictures and Jerry Bruckeimer, Inc. All Rights Reserved.

4月17日(土)公開
『アリス・イン・ワンダーランド 3D』

『アリス』

■上映時間
未定


■ストーリー:
ティム・バートン×ジョニー・デップによる夢のプロジェクト

『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン監督とジョニー・デップが、映画史上最も摩訶不思議な世界への扉を開く。ルイス・キャロルのあまりにも有名な小説「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」から誕生した永遠のヒロイン、アリスの“新たなる冒険”を、実写映像とモーション・キャプチャーの融合が可能にした魅惑の映像世界により映画化した、待望のファンタジー・プロジェクト。原作の有名なキャラクターが次々と登場するが、ティム・バートン版「アリス」の世界で、彼らは自由奔放に原作を凌駕する。

©2010 Disney Enterprises, Inc.