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作品案内大高:ワーナー・マイカル・シネマズ作品案内

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る

3月9日(金)上映終了
作品イメージ
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      (C) 2011「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会

      【ストーリー】

      2005年、秋元康のプロデュースにより誕生し、今や国民的アイドルの地位を不動のものにしたAKB48。西武ドームコンサートで3日間で延べ9万人を動員するスーパーアイドルたちのメンバー内格差や、アイドルとしての葛藤(かっとう)を1年にわたり追い掛ける。カメラがとらえたし烈な舞台裏や、メンバーのインタビューなども収録されている。


      爆発的人気を誇る人気アイドルグループAKB48の光と影に迫るドキュメンタリー第2弾。CD売り上げでは数々の記録を打ち立て、テレビ、映画、雑誌などでその姿を目にしない日はない少女たちの過酷な実状を映し出す。東京、グアム、台湾、シンガポール、そして東北各地を駆け足で飛び歩くメンバーに365日間カメラが同行。独占インタビューで語られる、華やかな舞台の裏で悩んだり傷ついたりする少女たちの姿が共感を呼ぶ。

      【公開日】 2012年1月27日
      【製作年】 2011年
      【製作国】 日本
      【上映時間】 115分
      【配給】 東宝映像事業部
      【監督】 高橋栄樹
      【企画】 秋元康
      【出演】 AKB48
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