ワーナー・マイカル・シネマズ新潟とワーナー・マイカル・シネマズ県央は、
お正月映画最大の話題作「武士の一分(いちぶん)」の公開を前に、地元サッカーチーム「アルビレックス新潟」との
夢のコラボレーションを実現。MF鈴木慎吾選手が“私の一分”を答える90秒のオリジナル劇場CMを制作しました。
「アルビレックス新潟」とのコラボCMによる上映作品のPRは、「GOAL!」(2006年)に次いで2作品目となります。
「武士の一分」は、山田洋次監督がおくる藤沢周平原作の時代劇3部作の最後を飾る感動巨編。木村拓哉演じる幕末に生きる侍が、
命をかけて守る武士の一分(いちぶん)とは。決闘に臨む男の情念、一度は崩れかけた夫婦の深い絆や情愛が、激しくも繊細に描かれ、
観る人の心を揺さぶります。同CMは映画とサッカーを映像でシンクロさせながら鈴木選手のインタビューや激しい練習シーン、
そして鈴木選手にとっての “私の一分”が盛り込まれます。さて、鈴木選手の命をかけても守らねばならない “私の一分”とは──。
同CMは両劇場での上映のほか、12/1(金)の全国公開に合わせ、11/19(日)セレッソ大阪戦、12/2(土)大宮アルディージャ戦の両日に、
新潟スタジアムの大型ビジョンで放映します。またスタジアムで配布される『マッチディプログラム』や、
アルビレックス新潟のオフィシャルホームページ(http://www.albirex.co.jp/)で
告知するほか、劇場ロビーでも繰り返し映像を流し、地域に密着した話題作りと販促PRを図ってまいります。 |