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プレスリリース

2007

2007年2月13日


実際の映画シーンに合わせて爆笑アテレコ
「パフューム」オリジナルCMを劇場とHPで上映!
 
  (株)ワーナー・マイカルは、“究極の香り”をテーマにした話題作「パフューム 〜ある人殺しの物語〜」のおもしろオリジナルCMを2月17日(土)から劇場やホームページで上映します。CMは計8作品で、劇場版とWeb版があり、いずれも上映時間は30秒です。

  「パフューム」のシリアスな作品とはまるで対照的に、CMは全国のワーナー・マイカル劇場で販売している、はちみつ黒酢ソーダとフランボワーズ〔ラズベリー〕ソーダ(各350円)という2つのフレーバーソーダをめぐる、コメディータッチなストーリーです。配給会社ギャガ・コミュニケーションズ(本社:千代田区、社長:宇野康秀)が製作し、上映予定の全国ワーナー・マイカル・シネマズ47劇場(高岡・弘前・茅ヶ崎除く)で独占上映します。

  あのベン・ウィショー(主演)やダスティン・ホフマンなどが演ずる実際の映画フィルムの口パクに合わせて、実際にはありえない、とんでもない爆笑トークが次々に炸裂。オリジナルCMはワーナー・マイカルの劇場や自社ホームページでしか観られないので、まさに一見の価値ありです。

いずれも3月3日(土)の全国公開に先駆け、劇場とホームページ(http://www.warnermycal.com/)でそれぞれ上映スタート。劇場では売店のプラズマディスプレイや一部劇場内スクリーン(幕間)で上映し、話題の映画公開を盛り上げていきます。ぜひ本編と合わせておもしろCMをお楽しみください。


ワーナー・マイカル マーケティング部課長 久保野のコメント:「実は、この企画一度お断りしたんです。翌日、サンプルを見てあわてて電話ですよ。この企画他に持ち込んでませんよね?ってとにかく必見!」
ギャガ・コミュニケーションズ 劇場営業部 劇場宣伝グループ 藤谷恵里子さんのコメント:「“香り”という作品コンセプトに合った、効果的な宣伝になったと思います。」

 

 
 
  劇場ロビー 幕間 Web
「大歓声篇」    
「フレーバードリンクが欲しい篇」    
「バカップル篇」    
「フレーバードリンクの作り方篇」    
「無責任な男篇」  
「こんなあだ名はイヤ!篇」  
「キレる男篇」    
「会議篇」    
 
  ※関東10劇場限定で、予告映画上映前のスクリーンで上映します  
 
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