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プレスリリース
> 2007年5月8日
2007年5月8日
大型連休は映画館で!
ワーナー・マイカル・シネマズ
ゴールデンウィークは 対前年比6割増と好調!
全国に54劇場、433スクリーンのシネコンを運営する(株)ワーナー・マイカルは、ゴールデンウィーク9日間 <4月28日(土)〜5月6日(日)>に約150万人を動員。昨年同時期<4月29日(土)〜5月7日(日)>の観客数に比べ約6割増 (対前年159.1%)と好調な稼働を記録しました。
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これは、「スパイダーマン3」「バベル」など早くから注目を集めていた作品をはじめ、「ゲゲゲの鬼太郎」や「名探偵コナン」「クレヨンしんちゃん」のシリーズものなどファミリーで楽しめるヒット作品に恵まれたためで、この結果、ゴールデンウィークの多数ある娯楽の選択肢のひとつとして多くのお客様にシネコンに足を運んでいただくことができました。
動員ピークは5月5日(土・祝)で、約23万人と期間中最多の動員数を記録。特に直前に開業した、港北ニュータウン(神奈川)と、高の原(京都)は予想を上回る来場者数でにぎわいました。
なお、人気作品のトップ5は、「スパイダーマン3」「ゲゲゲの鬼太郎」「名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)」「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!」「バベル」です。
※ 昨年対比率は、新劇場を含む