あなたの街に、高い集客効果が期待できるワーナー・マイカルの劇場を導入しませんか?是非、出店場所を紹介してください。
映画館を、よりお客様の近くへ。1993年に神奈川県海老名の劇場を開業以来、私達は、一貫してベッドタウンにほど近い郊外での出店に力を注いできました。しかし、人口の都心回帰が進み、都市部が活気を帯びる中、私たちワーナー・マイカルは郊外だけにとどまらず、都心部での開業を含めた新たな劇場展開を目指しています。
ワーナー・マイカル・シネマズでは、2005年に東京・多摩市の「丘の上パティオ」へ、2007年には横浜市・港北ニュータウンの「ノースポートモール」へ出店するなど、イオングループだけにとどまらず、新しいパートナーとの出店開発を積極的に推進してまいりました。劇場導入により多くの集客が期待できるため、ショッピングモール・商業施設との相乗効果を生み出すことができます。
映画業界はデジタル化の流れにあり、ワーナー・マイカル・シネマズでは全劇場へのデジタル3Dの導入はもちろん、2010年に大型スクリーンと立体音響システムの「ULTIRA(ウルティラ)」を開発、国内で初めて「D-BOX」という映画のシーンと連動して動く座席を導入するなど、新技術をいち早く取り入れお客様にお楽しみいただいております。 また、デジタル化により、映画だけでなくコンサートライブやスポーツイベントの上映が可能となり、“シネコン”から“エンターテイメントセンター”へと進化しつつあります。
より高い集客の相乗効果を期待して、以下の物件のご紹介をお願いいたします。