DIGITAL 3D CINEMA

ナレーション 山本耕史

Albin's Deep Sea exploration

アルビン号の深海探検 3D

全編実写!あなたは深海に包まれる

10月24日(土)公開!※上映は終了しました。

ビックリ!専用メガネで3D(立体)に見える!!

この立体予告編を見るには専用メガネが必要です!

1."立体専用メガネをゲット"しよう!

「東映3Dアニメまつり」(10/3公開)または「ATOM」(10/10公開)のどちらかの映画をご鑑賞の方に 先着で専用メガネをプレゼントします。この機会を逃さずメガネをゲットしよう!

先着となりますので数に限りがございます。あらかじめご了承下さい。

2."飛びだす深海ミニ図鑑"をもらっちゃおう!

専用メガネ( 1 でゲットした)を持って「アルビン号の深海探検3D」(10/24公開)を観に行こう! 専用メガネを持ってきたら先着で「飛びだす深海ミニ図鑑」をプレゼントいたします。 立体専用メガネで見られる写真が盛りだくさん!   

先着プレゼントは"専用メガネ"をお持ちの方に限られます。 "飛びだす深海ミニ図鑑"を見るには専用メガネが必要です! プレゼントは数に限りがございます。あらかじめご了承下さい。 映画「アルビン号の深海探検3D」は鮮明で高画質なリアルD方式での上映となります。

ストーリー

深海が科学的に明らかになってきたのは、ここ数十年。 その中心的な役割を果たしてきたのが、アメリカウッズホール海洋研究所の潜水艇アルビン号だ。 アルビン号は、初めて「熱水噴出孔」を確認し、その周辺に新種の生き物のコロニーを発見。 世界中の深海観を一変させた。 しかし、この深海の楽園は海底火山の噴火など、常に地殻活動の脅威にさらされている。 根こそぎ破壊されてしまった楽園。その復活は可能なのか?アルビン号の冒険はつづく・・・・。

ウッズホール海洋研究所に所属する世界屈指の深海潜水艇。1964年の建造以来、世界中の海で4500回を越える潜水調査を実施。全長7メートル、重さ17トン。4500メートルの潜水能力を持つ。

生命には過酷な環境の深海で、熱水が噴出する地域の周辺に「硫化水素」を好むバクテリアが繁殖。それを餌にする多くの生き物が集まり、形成された深海のオアシス。

ナレーション山本耕史さんからのメッセージ身近だと思っていた海。音も光もない深海底に「生命の楽園」があるなんて知りませんでした。耳のようなヒレだけで泳ぐユーモラスなダンボ。立体映像は不思議の世界を生々しい臨場感で再現してくれました。驚きの体験です。私と深海へ旅に出ましょう!


1979年にアルビン号が発見した「奇跡の生物」。口がなく、餌を食べない。体内に特殊なバクテリアを蓄え、深海に噴出する熱水中の猛毒「硫化水素」から栄養を作り出す。

深海では生物の体に猛烈な水圧がかかる。水深3000メートルでは300気圧。深海生物の体内はほとんど水分や油分で満たされるなど深海の苛酷な環境に巧みに適応して生きている

大きな耳でゆっくりゆっくり飛ぶように見えることから、愛称がダンボ。耳のように見えるのはヒレ。足はほとんど使わず、ヒレで泳ぐ。愛嬌のある姿で深海生物の人気者だ。